カテゴリー「TATTOO」の8件の記事

2007年12月25日 (火)

イヴにTATTOOを入れる!

フッフッフ。

予定通り、イヴに3rd TATTOOを入れました♪

しかし、ま、部位もデザインもわけあって今は公表せず(笑)TATTOOは俺だけのモンじゃないからね。彫師さんのモノでもありますんで、そのへんはおいおいってことで本日はとりあえずのご報告。

イヴにスーパー長時間、女の子と二人きりでございました(笑)コレ、事実よ、事実。

メチャクチャ拘っただけあって、出来上がりは凄いよん♪またまた何度書き直させてしまったことか(笑)でも、たぶん、今までに見たことがない系のデザインではあると思う。ココ自慢(笑)

ちひろさん、すいませんでした。書き直しによるスタート遅延が最後まで響いてしまい本当に申し訳ないです。おかげでいろいろ話せる時間があり楽しかったですが(笑)

来年もヨロシクお願いしますです。

って、ココ読んでないですかね?(笑)

読んでいたら励ましのコメントくださいーーー。

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2007年12月 5日 (水)

クリスマスイヴの予定が埋まる(祝)

めでたい!!

表題の通り、今年のクリスマスイヴの予定が埋まりました!!

おぉーーー!!!(感嘆・特に知り合いの諸君)

別にクリスチャンじゃないし、特にロマンティックに過ごしたいとかも思わないし、年末のこの時期は仕事が忙しいし、取り立ててどーってことのない365日の内の一日なんだけど。

でもやっぱり、街全体・国民全体がお祭り的に賑やかだったりするから、普段と同じように過ごすのがちょっとだけ勿体無くは感じたりするんだよね。夏のピーカンの日には特に何をするわけでもないのに「海行きてー」とか思ったりするのと同じ感じ。

しかもさ、12月24日って天皇陛下の誕生日で祝日でお休みじゃない?周りがイベントでウキウキしてて休日とくりゃぁ、やっぱちょっと自分だけ普段と同じ過ごし方なのは悔しい感じがするのよね。

彼女がいたらいたで、「どう楽しく過ごすか」より「どう喜ばせるか」っつー方向に捉えて、若干の強迫観念にかられたりもするんだけど(笑)、今年はその必要はナシ。

ウムウム。あーそうさ。今年は彼女はおらん(笑)

家族がいたら、「子供のプレゼントの用意にばかり楽しく頭を悩ませて、カミさんのプレゼントを忘れる」みたいなアットホームな話になったりもするんだろうけど、そういうコトもないし。

ウンウン。そうね。子供と過ごすイベント事は絶対楽しい。それは正直羨ましい(笑)

そんなワタクシではありますが、イヴの予定が埋まりました!!

しかも彼女いないクセに、女の子と二人っきりの瞬間アリときたもんだ!!おぉーー!!

なんつって、ね(笑)こんな風に書いているからもうお気付きでしょうけどね(笑)

大きく間違ってはいないけど、過大広告みたいな。プチ偽装表示みたいな(笑)

いったい、何の予定で埋まったのかと言うと実はさ。

ワタクシ、ヒトデ、今年のイヴに3rd TATTOOを彫ることが決定しました!!パチパチパチ!!彫っていただくスタジオはいつもいつもお世話になっている「STROKER TATTOO」さん!しかし、今回はいつも彫って戴いているKANさんではなく、ちひろさんに彫って戴く予定なのですよ!!!

ね。女の子と二人きりの時間アリ、でしょ?(笑)

念のために誤解の無いように書いておくと、特にイヴに彫ろうと思ったわけではないよ。イヴの予定を埋めようと思ったわけでもないし。ちひろさんに彫ってもらうことだけは決まっていたけど、日程はただの成り行き。だから、「ちひろさんが女性だからイヴを狙って」などということも、もちろんあるはずがない。冗談でもこういうこと書くとセクハラになるんだろうか?(笑)もしかしたら日程が変わることもあるかもだし、全くの他意はなく本当にタマタマなだけ。

しかし、ま、とにかく、イヴは埋まったのだなー(笑)これだけはウソじゃない(笑)

わざわざこの日を選んだわけじゃないけど、イヴにTATTOOを彫ってもらうなんていう経験もこの先なかなかないかもしれないから、TATTOOを入れること自体以外の部分でも結構楽しみなんだよね。

だってさー、もし彼女がいたら絶対に無理なプランでしょー?普通に「祝日」なんだから、彼女がいて平日休みの仕事の人じゃなかったら、一緒に過ごすのは半ば「義務」みたいなもんだ(笑)もう強制的に予定は組まれるよね。付き合い始めたその日から(笑)

しかもさ、その彫師が女性だとか正直に話したら絶対的に怪しまれるわな(笑)オンナは意味のわからないところで嫉妬深いからなー(笑)一緒にスタジオに行ってもたぶん機嫌は悪いと思うし(笑)痛くない腹を探られて答えるのも疲れるしねぇ(ウーム、俺が付き合ってきた女性陣だけがそういう方向性の性格なだけで、一般的にはそんなことないのかな?・笑)

街はクリスマスムード一色。そんな中、施術した患部にガーゼを当てて、ヒリヒリとした独特の感覚を味わいつつ、彫り上がったTATTOOの出来にニンマリとしながら独り家路に着く俺。いいじゃん。いいじゃん。

独身・独り身・シングルでなくちゃ味わえないイヴでいいじゃんー。

コレは絶対、いい。

てなことで、もし万が一、これから数日の間にイヴを一緒に過ごすようなお相手が出来ちゃったりしたとしても、

丁重にお断りさせていただくか、その前日23日の日曜日でお願いする方向にしよっと(笑)

余計な心配だと思う無かれ。意外とそういうこともあったりするから世の中凄いのよ(笑)

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2007年8月19日 (日)

初めてのTATTOO その3

その2からの続き

↑とかいいながら、すっかり「世相を斬る人。」してて、いったいドコの続きなんだよ、って言う感じよね(汗)

初めてのTATTOOを彫るまでの話と、彫ってからの実感とかを書き記そうと思いながら、実際は彫られた「MY 1st TATTOO」を鏡で見てはニヤニヤしっぱなしで書き進めないという体たらくのまま約1ヶ月超(笑)

俺、既に「MY 2nd TATTOO」彫っちゃいました!!!!!

でも、2nd TATTOOの話はまた追い追い書くので、今回はやっぱり順序を追って「その2からの続き」で「MY 1st TATTOO」を入れる前のお話。

前回は『「自分独自のモノ」って考えでTATTOOのデザインを考え始めた』ってトコまで書いたんだけど、実際はちょっと言い方が間違ってて、デザインより先に、

「モチーフを考え始めた」という言い回しが正解。

で、コレが、凄く難しかった。改めて考えると凄い難しかった。

いや、難しかったというより、悩んだ。うーん、悩んだというより、自分自身に問うたと言った方が的確、だな。

「自分独自のモノ」と考えてTATTOOを入れたい→すなわち、そのTATTOOは自分の化身だ。自分自身といってもいい→一生背負っていく覚悟の自分自身だ。。。。。。。

→じゃ、その自分自身っていったい何よ?

これを考えて考えて、完璧じゃないまでも、未完成の今の自分が少なくとも現時点で納得出来る答えに到達するまでに相当の時間がかかったわけよ。

興味のあるものは、無数にある。アレも好き、コレも楽しい、アレもやってるコレもやってる。。。。。でも果たして、「これが自分自身だ」って一生言いつづけられるコトなのか?本当にそうか?本当に本当か?何年後かの自分も本当にそう言ってるのか?

これの答えを出すまでに、俺の場合は何年か越し。

そうやって、本当に本当の自分自身の、本当に本当のコアってのは何なのかと、自分自身を削って確認していった作業の結果の一つが。。。。。。。。

「ヒトデ」なわけです。

「なんだよー、結局ヒトデかよー」というなかれ。

「なんでヒトデなんだよー?」という疑問は当然(笑)

てなことで、次回はその「なんでヒトデなのか?」について書きます(笑)

エラいプライベートな部分ですが、ま、ある程度は赤裸々に書きますよ(笑)なんてね(笑)

ちなみに、俺のヒトデの1st TATTOOを彫って頂いた彫師のKANさんにも全部は話してなかったかも(汗)ちょっと恥ずかしかった部分もあったんですよ。この場を借りてKANさん、すいません。

ここまで勿体つけといて、読んだら大した事無かったなんてオチの可能性も大だけど、乞うご期待(笑)

これからTATTOOを刻む人の参考にちょっとでもなるといいな、という気持ちを込めつつ、

初めてのTATTOO その4 につづく

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2007年7月27日 (金)

初めてのTATTOO その2

その1からの続き

さてさて、そんなこんなで、覚悟と不便さを背負った「取り外しとかやりなおしとか出来ない究極の個性」ってことで、TATTOOを入れたいなと思ったわけですよ。

本気の自分独自のトレードマークって言うか、そういうのが欲しいよなーってガキの頃からずっと思ってたトコもあったし。しかも出来れば視覚的にわかりやすいカタチが理想。

メガネで黄色の服着て半ズボンの男の子がいたら、誰がどう見たって、

「のび太じゃん!」

って思うでしょ?日本人だったら。金髪で髪の毛逆立ててたらスーパーサイヤ人だろうし。そういうわかりやすい自分らしさつーか、人への認知度っていいなぁ、と。「アイツと言ったら、コレだろ」って誰にでも思われてるのってカッコいいと思ってる。そういうの認めさせるのって、継続かインパクトかその両方が必要なんだろうけど。

中身も個性的でありたいけど、外見も個性的でいたいじゃん。

で、やっぱマンガなんだけど、地味な名作で「ななし乃与太郎」の「モーターロック」って作品があってさ。その中に、左腕に蝶のTATTOO入れた「アゲハ」って呼ばれるヤツが出てくるのね。会った瞬間に、名前わかんなくても「あ、アゲハだ」って思われて、わかりやすいからそう呼んじゃえって思われるわけよ。そういうのっていいなーって、それ読んで思ったんだよね。しかもTATTOOって消えないから、当たり前だけど次回会った時もその時のままじゃん?変わらない個性、認識票なんだよね。

もひとつ、ポパイが腕に碇のマークのTATTOOを入れてるでしょ?あれは「俺は船乗り」って誇りと自己顕示欲の表れでもあるんだろうけど、船員さんがTATTOO入れてるのには、

「もし海がシケて船が沈んで、自分の身体が漂着した時に、誰の死体なのかわかるように」

っていう理由があるんだって何かで読んだ。それこそ、死体丸々じゃなくてちぎれた腕一本が流れ着いても誰の腕かわかるようにってことらしい。こっちはモロに認識票。身体に直接刻んだ認識票だ。

もちろん腕だけが無事に流れ着くかどうかわかんないわけだから、認識票って意味で考えれば、どの部位がちぎれて漂着してもわかるように左右の腕・足・胴体に入れないと片手落ち。そう考えるとポパイの足にも胴体にもきっとTATTOOは刻まれてるはずなのだ。

きっと、こういうのって男だけの発想でしょ?なんかロマンがあるじゃん。

現代社会で普通に生きてれば、こんな事態に出くわすなんてことは少ないどころか、DNA鑑定とかで何とでもなるんだろうけど、一発で「アイツの腕です」ってわかるのっていいと思わない?バイク乗るし、釣り行くし、そういうシチュエーションは絶対にないって言い切れるわけじゃないし(笑)

そんなこんなで、

「絶対に消えないモノ」って考えでTATTOOを入れたくなり、

「自分独自のモノ」って考えでTATTOOのデザインを考え始めるわけですよ。

初めてのTATTOO その3 につづく

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2007年7月23日 (月)

初めてのTATTOO その1

さてさて。

初めてTATTOOを入れたのは、丁度今日から2週間前。

でも、TATTOO入れたいなぁって思ったのは、たぶんそこからさらに遡ること5年くらい前(笑)

自分でも「何やってんだよ」って思う(笑)

普通に何をどう考えても、5年ってのは長過ぎ。我ながらアホじゃ(笑)

何か行動を起こす時にはイキオイってのも大事だし、制作費何十億円の映画を撮る訳じゃないんだから、5年も考えてちゃいけないと思う(笑)

でも、実際、結果的に俺は、初期衝動から5年考えてTATTOOを入れたことになる(笑)

まぁ、反面教師も参考のウチってことで(笑)

その5年間の内訳は追い追い書くとして、その前の最初の最初、今から5年前、「何故またTATTOOを入れたいと思ったのか?」と言うところから話すと、その理由は単純に、

「基本的に、消えないとかはずせないとかで、自分のトレードマークになるものが好き」

って発想が元だったと思う。

例えれば、男でイヤリングするヤツはいないと思うけど、イヤリングとピアスなら絶対にピアス、ブレスレットとミサンガなら絶対にミサンガみたいな発想が元。

ちょっと話がズレるけど、俺、昔、ピアスしてミサンガわんさかつけて普通に仕事してたのね。さすがにスーツ着てする仕事じゃなかったけど、正直なトコロ、あんまりいい目では見られてなかった(笑)でも、そのまんまで仕事してたなぁー。

そん時も、

自分に何かつける気なら穴開けるくらいの覚悟はしろよ、とか、取り外せるブレスレットなんて気持ちがファッションでしょ?取れないミサンガ結ぶっていう気合いはないの?みたいな発想だった(笑)

たぶん、今のコ達の発想からしたらバリバリ笑われる内容だと思う。

厳密に言えば、ピアスだってミサンガだって取り外せるし、気の向くままその日の気分で着替えるみたいなことも出来るんだし、そもそもピアスするのにもミサンガするのにもそんなに気合とか気負いとか必要ないんだろうけど、なんか、気持ち的な問題で(笑)

男がやるには、

「ちょっとは覚悟してやってます。後戻り出来ない覚悟でやってます」

みたいなトコロが欲しかったというか。それがなかったらタダのカッコつけなだけな感じがしたんだよね(笑)

今のコ達から見ればミサンガはおろかピアスだって特に気負わずに出来るアイテムなんだろうけど、俺の時は違ったからね(笑)

「そんな女みたいなモンつけてねーでちゃんとしろ」

的な迫害は結構ありましたから(笑)仕事でミスったらピアスとは関係ないのに、

「てめぇは、ピアスなんかしてチャラチャラしてるからミスるんだよ!」

的な物言いはいくらでもあったからねぇ。平成になってからの話ですよ、もちろん。一般社会人としては偏見みたいなものは結構あったねぇ。

今の若者はそんなことないんだろうけど。いいなぁ(笑)いい時代だな。

ま、俺の場合は取り巻く環境とかも含めて、ピアスですらソコソコの覚悟でしてたわけで。

そんな中、「究極の取り外し出来ないモノ」ってことでTATTOOを考え始めたわけですよ。

初めてのTATTOO その2 につづく

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2007年7月22日 (日)

初めてのTATTOO その0

いやー、初めてのTATTOOを入れ終わって、ケアするところから書こうかなーって思ってたんだけど(笑)

TATTOOの話の前書きを書き終った時点ではね(笑)

でも、そこから書くんじゃ、「これからTATTOOを入れたい」って人の参考にはあんまりなんねーだろうなぁと思い直して、その手前の手前あたりから書いてみることに変更(笑)

すなわち、TATTOOを彫ってもらった当日からの話ではなく、もっとずっと前の話から書いてみる、と。

TATTOO入れたくて、情報欲しくてネットでいろいろ検索してみて、その結果タマタマ俺のブログに当る人もいるかも知れないし、やっぱ、そういう同じ志の人の役には少しでも立ちたいなぁと思ったのだ。

俺も、TATTOO入れたいなって思った時にちょっと調べたりしてみたけど、入れた側の実感モノってあんまり見つけられなかったからねぇ。

もしかしたら、「2ちゃんねる」を細かくちゃんと見れば、当然のごとくそういうスレッドが立ってて情報が飛び交ってるのかも知れないけど、どうもあそこが好きになれないので見てない。

もしかしたら、「mixi」とかのSNSの中で探せば、当然のごとくそういうカテゴリーがあって頻繁な情報交換がされているのかも知れないけど、どうもそっち方面も好きになれないので見てない。

そんな「ちょっと前の俺」みたいな人の役に少しでも立てればって感じで書いてみるべ、と思ったのよね。

TATTOO関係の雑誌とかTATTOOスタジオのHPの内容とかとは一味違った、TATTOO記ってことですな(笑)

てなことで、ようやく始まり始まり~(笑)

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2007年7月20日 (金)

1st TATTOO 前書き

しまっていこー!

前回更新から早や12日経ってしまってますが(笑)

TATTOO入れたのが嬉し過ぎたのと、本業の仕事が苦しかったのと、モロモロの消費生活で更新せずの日々でした(笑)

毎日、TATTOO見てはニヤニヤ、ケアしてはニヤニヤ(笑)

でも、仕事で身体はボロボロ、毎日クタクタ(泣)

が、ここらで我が1st TATOOの記録を残しておこうかと。きちんとログつけてたわけではないので、印象優先、ある意味テキトーではありますが(笑)

まぁ一応、これから彫る人の参考になったりするといいかな、とかも少しは思っているので、そういう広い意味ではログつけてた方が正確だったんだろうけど、毎日、TATTOOの変化を観察日記みたいにつけるのもどうかと思うよな(笑)

そういう試みって実験つーかデータ取りとしては素晴らしいけど、なんかそれでいいのかって感じ。俺もちょっとちゃんとログ取ろうとか一瞬は考えたけど、そういうことするために彫ったわけじゃないし、そういうことすると自分の中でちょっと意味合いが変わってきそうな感じで、それが嫌だったからやめた。そういうのは俺には向いてない。

それに、人によって考え方も違うだろうし、体質も違うだろうし、環境も違うだろうから、あんまり細かくてもねぇ。

なので、実際のトコロどうなのかととかではなく、印象というか実感。時系列で間違ってるトコもあるかも知れない。

けど、感覚でいいんだと思う。

ん?前置きが長いよね?(笑)

コレ、前書きだから(笑)

明日から、チビっとずつこの件でアップしていきますわー(笑)

ヤベぇ、今回はオチなしになっちまった(笑)

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2007年7月 8日 (日)

祝!!TATTOOを入れたのだ♪♪♪

しまっていこーーーー♪♪♪

いやー、いやー、いやー、ついに、ついに、ついに!!

本日、TATTOOを刻みました!!超嬉しーーーーー!!!!!

5年前位から、TATTOO入れたい入れたいって思ってたんだけど、やっぱソコはソレ、一生モンだから、本当に自分にとって必要かどうか吟味に吟味を重ねたわけよ。

で、本日2007年7月8日、めでたく我が1st TATTOOが完成!!!!!

もうねー、本当に本当に本当に嬉しいわけよ♪

これが、6月末に夏前にはわかるってブログに書いた「スゲー、面白くなってきた」ってコトの答えね♪♪

もうさ、スゲー個人的なコトなんだけど、TATTOO見るたびにニヤニヤしちゃうんだわー♪自分が本当の自由人になれたような気がするんだよ。何かから開放されたような。

いいの、いいの、こういうのはスゲー個人的なコトなんだから、他人がどう思おうと批判しようとなんだろうと、全然関係ない。自分だけの感覚の問題。

たぶんねー、精神的に、女の子の整形と同じくらいかそれ以上の影響があると思うよ。TATTOO入れるってコトはさ♪当然、より前向きになるっていう意味でね♪

「この人なら」と心から信頼出来る彫師と、「本当に入れてよかった」と心から満足出来るデザインによる、この満足感。。。。。。なんとも上手く言い表せないね♪

俺は今回、本当に本当に大満足なんだわー♪♪

なんてここまで言っておいて、今回はそのTATTOOの画像はナシ(笑)

いづれ自・画像のトコにアップするでしょう(笑)色が肌に落ち着いたら撮って載せるつもり♪

「早く見せろ、もったいつけんな」

って人はSTROKER TATTOO STUDIOのブログにアップされてるから、そっちで見てくださいな♪

俺のムチャな要求にも笑顔で応えてくれた本当に信頼出来る彫師さんのスタジオです。

もうね、今日は本当に幸せ気分に包まれて寝るわさ(笑)

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